こんな「お悩み」ありませんか?
- サイトや資料ページのPVは増えているが
見ている人の企業・属性が見えない…。 - 営業アタック数があっても
成約確立があがらない - 「どの会社が」
「どれだけ関心があるか」は
分からない
それ、「営業力」が問題では
ありません!
- Web上の行動データが
営業判断に変換されていない - 「アクセスはある」のに、
企業名、地域、関心度が見えていない - より広範囲に向けた画一的な
営業ツールになってしまっている
つまり…
材料はあるのに
“料理されてない”
状態なのです
そこで
Webアクセスを
「営業判断データ」に変える
ジオロケーションデータ活用ソリューション
Webサイトにアクセスした
企業名地域行動ログを
可視化!インターネットを介して利用できる
APIサービスです。
- Webに来た企業が分かる!
- エリア別に関心度が分かる!
- 動画視聴・滞在時間で“温度”が分かる!
- MA/SFAと連携して、優先順位が付けられる!
- 「J-Stream Equipmedia」(EQ) ※とも連携!
※法人向け動画共有・配信プラットフォーム 動画コンテンツの視聴ログと紐づけて
ユーザーの行動ログを把握することで、御社の商品やサービスへの興味関心度の高いユーザーを把握することが可能
+さらに
WEBサイト内のコンテンツを閲覧企業や業種に合わせ、
特化した情報に差し替えが可能!CV率の向上が見込めます!
フロー改善イメージ
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従来
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導入後
ご利用イメージ
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BtoC事業者の活用方法(一例)
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学習塾
周辺校区やタワーマンションにおけるニーズ把握に活用できる -
GSM・家電量販店・飲食店
店舗エリア住民のニーズ(価格重視・品質重視・レア度重視など)を把握できる -
家電メーカー
ファミリー・単身・高齢者などの家族属性の把握に加え、エリア単位で求められる機能や修理頻度を把握することができる -
不動産業
エリア別の物件紹介ページへのアクセスや動画視聴頻度を分析するとともにMA連携しニーズを把握した上で営業提案ができる -
自動車ディーラー・販売会社
新型車の紹介動画や試乗予約ページの閲覧行動を地域ごとに把握し、試乗会や展示会を重点開催を検討できる
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BtoB事業者の活用方法(一例)
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製造業(機械・部品メーカー)
展示会や技術セミナーの専門ページにアクセスした地域や業種を把握し、特定地域での需要の高まりを検知できる。営業拠点の重点エリアを決めたり、営業訪問リストを精査できる。 -
機械商社
製品紹介動画や技術解説コンテンツの視聴状況をトラッキングし、エリア単位での展示会や個別訪問を重点的に実施できる。 -
金融機関(法人営業部門)
資金調達・補助金活用・M&A関連コンテンツを閲覧している企業を抽出し、タイムリーなソリューション提案が可能に。 -
建設・不動産関連企業
資金調達・補助金活用・M&A関連コンテンツを閲覧している企業を抽出し、タイムリーなソリューション提案が可能に。
(法人向けオフィス開発・管理)
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事例紹介
株式会社ゼンリンデータコム様では、
アウトバウンドコールのリスト作成に活用。
企業毎のアクセス数や、過去の訪問実績、
BtoB解析結果により優先順位付けも実施。
その結果、以下表の3つの項目において成果が現れました。
採用企業様
業種や業界、企業規模に関わらず
約1,000社ほどの企業さまにご活用いただいています
「何が見えるようになるか」を
確認しませんか?